全然意識していないけれど、
私たちの体には、自分以外の生物がたくさんいる。
例えば腸内細菌ーよく聞くのは、乳酸菌とか酪酸菌とか。
その種類は約1000種類(!)
数は100兆個〜1000兆個(!!)
重さにして1Kg〜2Kg (!!!)
腸内では色々な菌がまるでお花畑のように生えていて、腸内フローラと呼ばれている。
腸内環境を良くする菌もいれば、そうでない菌もいる
皮膚の上にも色々な菌やウィルスがいる。
普段は皮膚や鼻や喉の粘膜がバリヤとなって、免疫システムが健康な状態を保っている。
例えば、白癬菌というカビの菌の一種が繁栄してしまうと水虫になってしまう。
コロナやインフルエンザ対策として、うがいと手を洗うことが推奨されていた。
でも普段、それらの細菌やウィルスはあまりに小さくて見えない。
だから体調不良にならなければ全く気にならない。
共生しているっていうこと
植物の世界でも、ヤドリギのように他の木から栄養分を取るものがいる。
いろいろなところで種を超えて共生している例がある。
そんなことを考えていると、
もしかして、動植物は皆、地球と共生している?
地球と人の関係は、人と腸内細菌の関係と同じじゃないか?
地球と蟻も、
地球と植物も、
人と腸内細菌みたいな関係かも。
だとすると、、、
もしかして 地球も生きているのかも?
地震や台風や竜巻は、、地球のくしゃみや咳みたいなもの?
なんてことを考えていました。
私たち人間(少なくとも私)には
星や宇宙のことはわからないことばかりけれど、
太陽系の惑星たちは太陽の家族なのかな
太陽の子どもたちが地球や火星や水星、木星などなどの惑星で
月は地球の子だから太陽の孫かなー
なんてね
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