2026年、今年最初に読んだ本は、ジェラルド・G・ジャンポルスキー著の「ゆるすということ」だ。
この本はずいぶん前、5年くらい前に買ったと思う。
(調べてみたら2021年8月に購入したものだった)
人から勧められて買ってちょっと読んではみたけれど
書かれていることが全然、文字通り、全くわからなくて
ずっと置き去りにされていたもの。
2025年に潜在意識の仕組みの学びを深めたことで
少し理解力が向上したようだ。
恨みや怒りの相手を許さない!ということで
相手を罰しているつもりでも
実は相手は全く気にもしていなくて、
反対に自分がその負のエネルギーによって
ストレスを抱え、健康上に多大な悪影響を及ぼす。
ずんずん読みすすめて1時間ちょっとで読了
成長したなぁーと自画自賛。

