言語化能力は死ぬまで磨いていく

コーチング

今日は、不思議なくらい
本の中の一文がパッと目に飛び込んでくる

なぜって
一条佳代先生がおっしゃっていたことと同じ!
って気がついたから

具体的にはどんなことか?っていうと

「もし余命6ヶ月なら」という問い
「人生に終わりがあることをもっと意識する」

これ、2冊の本、それも今日読んだところにあった文。

人生に終わりがあることはもちろん知ってる。
でも、自分事として捉えていないことに気づく。
そう、健康に過ごしているけれど、
「もっと意識」するべきだと本が教えてくれた。

もう一点。
本には、
「言語化は自分を学ぶこと」とあった。

佳代先生は
自己認識が土台、と。

それで
私は自分の足りない点についての
気づきを得たのでした。

正直、驚きました。

だって、

まるでだれかが
私の思いや行動を見ていて
気づかせるために
本2冊を手に取らせて
その部分を読ませたのでは?

と思うくらい
絶妙なタイミングで目に入ってくる

ということで・・・
今回の学び・気づきは

過去のことを振り返るのは制限時間を決めて、
制限時間内で終わらせる

そして、未来思考で今日を過ごす

佳代先生がおっしゃる通り、
コーチングは最高のコミュニケーション。

そして、
佳代先生のコーチングは最高だ!

タイトルとURLをコピーしました